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三軒茶屋の不動産物件探訪スタッフ日記(世田谷の不動産エージェントわくわくのメンバーが綴ります)


倉沢です!本日はお客さまの声です

「三軒茶屋」と言えば、老若男女問わずに人気の街ですよね。
かく言う私も、群馬在住の10代の頃より、
「自宅がサンチャ(三軒茶屋の略称)だったら良いのになぁー」と、
ずっと思ってきました。

ですから、社会人になって数年した後、
思い切って三軒茶屋にて不動産物件を購入したのです。
その際に「売買のコツ」と言っていいのかはわかりませんが、
やはり一社ではなく、複数の会社に足を運んで物件を見比べたことが、
良い物件を購入できた勝因と言えるでしょうか。

また、今回結婚をすることとなり、ローン途中で売却を
おこなうこととなったのですが、その際も一社ではなく、
もう一社の不動産屋にも話をしに行きましたね。
やはり今回の売却は条件が良くはないですから、けれどかといって
安く買い叩かれるのは我慢なりません。

数年は住んで頭金も支払ったりと愛着がありますしね。
ですから、対応が良くて、それなりの金額を提示してくれた方に、
売却先も決めたのです。わくわく不動産さんはネーミングや
ホームページのアットホームさの反面、ちゃんとした会社なのか?
心配な部分もありましたが、大手以上に有資格者の方が多くて
安心しました!

 

 

 

<お客様の声2>

僕が現在住んでいる三軒茶屋のマンションも「デザイナーズ物件」
というタイプのものらしいのですが、実はまったく
気付きませんでしたね。

 

 

三軒茶屋の賃貸物件を探しに訪れた不動産屋にて、
「デザイナーズ物件」として紹介されなかったので、
知らなかったということもありますが、見学に訪れてみても
「外装がつるんとした四角い建物だんぁー」とか、
「ガルバリウムの外壁って流行ってるんだろうなぁー」とかいう
感想はもちましたが、単純に無駄な装飾がないデザインに好感を持ち、
そして気に入って契約をおこなったまでです。

 

 

ですから、「デザイナーズ物件」という肩書きに惚れたのではなく、
単純に「住みやすそうな設計」に惹かれたのが、
現在のマンションを契約した理由ですね。

 

 

それに「デザイナーズ物件」と言っても、無駄にオシャレなデザイン
などというわけではなく、非常に機能的なデザインであると
僕は感じていますね。ですから、非常に住みやすいのですよ。
機能美を追求する結果が僕にとってのデザイナーズ物件だったのかも
しれません・・・(^O^)